2011年6月 5日 (日曜日)

あんたらが間違っちゃいかんだろう

出演者から見て、何日か前の確か「笑っていいとも」だと思うが、タモリと神田沙也加が九州新幹線の列車の愛称を「つばさ」と何度も間違えて、スタッフや字幕による修正も見なかったのだが、これはひどいよね。「つばめ」だって多くの人は知っているだろう。

この2人、タモリは福岡市出身だし、沙也加は母親が久留米の出身である。間違えるなど言語道断である。まあ、つばさも元々は秋田行きの特急の愛称だったのを山形新幹線が強奪したのではあるが。

これじゃあ、新潟行きの「あさひ」(今はその間違われやすさが原因で「とき」になっている)と長野行きの「あさま」を東京駅で乗り間違えるお馬鹿さんが出る訳だ。

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2010年10月15日 (金曜日)

当然の結果だ

中央リニアのルートを審議していた交通政策審議会の結論はほぼ直線に近い南アルプス貫通ルートとなった。事業主体のJR東海の主張が通った形だが、当ブログでもこのルートの合理性や正統性を一貫して主張してきたので、まずは一安心である。

そもそも純粋に大都市間輸送の高速交通機関として考えれば、長野県が要望する伊那谷ルートや期祖谷ルートは論外であり、審議会で比較検討すること自体が時間と人的資源と税金の無駄遣いなのだ。今後長野県は政治的に巻き返しを図ろうとするだろうが、その場合にはJR東海は長野県内に駅を設置しないなどの報復措置を考えるべきだ。長野県は無駄なあがきをするつもりなら、即刻止めるべきである。そして現実的な対応は、JR東日本が管轄する中央東線の高規格か、高速化を図ることである。この方が山梨県を含めて沿線自治体の利便性が向上するなど貢献度が大きい。

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2010年9月29日 (水曜日)

勝手に運行パターン予想・九州新幹線

12月4日に新青森まで開業する東北新幹線のダイヤがJR東日本から発表になった。
ごく妥当なもので、E5系のはやぶさが間に合わない今回の開業では、はやての運行を単純に新青森まで延伸し、二戸に停車するはやてはすべて七戸十和田にも停車し、この2駅は一日12往復、いわて沼宮内は一日8往復。全体では東京・新青森15往復+区間運転2往復(仙台発着、盛岡発着)。

ということで、来年3月以降のはやぶさが登場した時にどういうダイヤになるか(全体の運行本数と八戸通過)が焦点だ。今回の発表ではむしろ盛岡発着列車で、やまびこの減便とこれに替わる仙台・盛岡間各駅停車のはやての設定の方が面白い。現行の盛岡発着のやまびこはいかにも中途半端だ。

これに対して、来年3月全然開業の九州新幹線は、九州の沿線自治体からの山陽新幹線直通のさくらの停車要求がやかましくて、JR九州の国道交通省へのダイヤの申請が1ヶ月遅れているらしい。この列車はそもそも関西圏と九州を結び航空機に対抗するための広域的な高速交通手段として考えられているのだから、地域エゴで(個別にはそれほどの乗降客数が見込めない)停車駅を増やすのは非効率だ。中央リニア新幹線の長野県と同じような我が儘である。

JR九州の会長が語った見通しとして、以下のような熊本日日新聞の記事がある。

2011年3月に全線開業する九州新幹線鹿児島ルートのダイヤに関し、JR九州の石原進会長は11日、1時間に熊本駅で停車させる上下各4本うち、2本が熊本始着になるとの見通しを明らかにした。

 熊本市であったシンポジウム「九州新幹線全線開業と熊本都心のまちづくり」で述べた。

 JR九州は熊本駅停車は1時間に上下各4本で、うち1本を新大阪駅直通の「さくら」にする方針を打ち出していた。

 石原会長は「全線開業の3カ月前の12月にダイヤと運賃は決まる」とした上で、「鹿児島中央までは1時間に2本、熊本止まりはプラス2本になる」と説明。鹿児島中央の始着本数は現行ダイヤ並みとなる認識を示した。

 熊本駅停車については「ラッシュ時間帯には5本になるかもしれない」と、現在の特急「リレーつばめ」「有明」の運行本数から最大2本を増発する可能性も示唆した。

 一方、新大阪-鹿児島中央に走らせる最速列車では「博多-鹿児島中央のうち、博多、熊本、鹿児島中央で停車すると、3時間40分台で走る列車が可能。ただ運行本数は少ない」と話した。

 名称として有力候補の「みずほ」でなく、浸透している「さくら」に“スーパー”と付けて区別する案には「名前を長くするとコンピューター改修費用がばく大にかかる」として「難しい」との見解を示した。(中原功一朗)

ということであれば、既開業区間の新八代・鹿児島中央のダイヤを基本的には変えないという前提で考えて、以下のような運行パターンが現実的だろう。


みずほ 新大阪・鹿児島中央間運転
    新大阪・新神戸・岡山・広島・小倉・博多・熊本・鹿児島中央

さくら 新大阪・鹿児島中央間運転
    新大阪・新神戸・岡山・(福山)・広島・(徳山)・(新山口)・小倉・博多・(新鳥栖)・(久留米)・熊本・新八代・[川内]・鹿児島中央

つばめA 博多・鹿児島中央間運転 博多・熊本・以遠各駅停車
つばめB 博多・熊本間運転 博多・(新鳥栖)・(久留米)・(新大牟田)・熊本
つばめC 博多・熊本間運転 各駅停車

※駅間距離の近い新鳥栖・久留米はいずれか一方の停車とし、さくらとつばめBのいずれかで毎時停車を確保。
※さくらの福山・徳山・新山口はいずれか一駅停車。
※さくらの川内は現行並みの停車から、通過は1往復とする。この列車は博多・熊本間も通過。
※さくらの停車駅はみずほ+4駅で新大阪・鹿児島中央の所用時間は4時間5分程度。ただし一部は航空機との競合からみずほ+新八代のみ停車とし、新大阪・鹿児島中央を3時間52分での運転とする。

来春の開業区間で交通結節点でもないのに後から加わった筑後船小屋・新玉名は鹿児島方面への需要などそれほどないだろうから、熊本発着の列車が毎時1本停車すれば十分である。本音を言えば政治駅の船小屋なんぞはいわて沼宮内並みでもいい(笑)。新鳥栖の全列車停車も誇大妄想である。

さて、実際に出てくるダイヤとどれくらい「違って」いるだろうか(笑)。

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2010年5月20日 (木曜日)

蒲田飛ばし

羽田空港利用者以外にはあまり関係ない話題なのだが、京浜急行のエアポート快特が5月16日からのダイヤ改正で蒲田通過となったことに地元大田区が反対している。

この件について検索すると、いろいろなブログ記事が見つかるが、概ね地元関係者以外は「通過でよい」「通過反対に反対」という論調のようだ。ごく常識的に考えれば通過反対が地元エゴであることは明らかだ。

通過によって短縮される時間は1分程度だが、品川からノンストップで羽田空港直下まで行けるというのは利用者にとってはありがたい。そうでなくとも羽田空港アクセスには軌道系では東京モノレールがあり、首都圏各地からのシャトルバスもあり、京浜急行は熾烈な競争に晒されている。

今回の上り線高架化は、ダイヤ設定嬢のボトルネックだった京急蒲田駅の改良工事に大きな進展があったわけで、これを機会にトータルの輸送サービスを向上させたい京浜急行の意思の反映だろう。直前まで通告がなかったと大田区は怒っているようだが、そんなことしたら通過反対でもめるのは明らかで、敢えて「隠密作戦」で強行突破するつもりだったのだろう。

そもそも京急蒲田は旧駅名京浜蒲田駅の時代には快特は停車しなかったのだ。現在でも同駅の乗降客数は5万人をやや下回る程度で他の快特停車駅の半分くらいである。となると東京都心と羽田空港のアクセスという特殊なルートを通過にしても問題は少ないはずである。石原知事もたいした問題ではない、とあっさり受け流した。地元の商店街では、通過で客が減ると困ると言ってるようだが、もともとエアポート快特の乗客は蒲田で買い物するつもりなんかないのだから関係ない。情緒的な反論である。

ダイヤ改正前の9本/1時間から6本/1時間にはなったが、横浜方面からのエアポート急行が3本/1時間新設され、これまで4両編成で運行されていた横浜方面・羽田空港ルートの輸送力も強化された(横浜方面からはスイッチバックになるので停車が必要だが、がたがた言うならこれも運転停車扱いにするかw)。
10分ヘッドの本線快特(品川・泉岳寺・浅草線方面〜京急久里浜・三崎口)は相変わらず京急蒲田停車である。

大田区は通過させるために金を出したのではない、と連続立体工事の拠出金200億円の返還請求も検討すると言っているが、何と大人げない。この事業は京浜急行にとっては設備の改良だが、大田区からみれば踏切の撤去による交通流の円滑化と地域分断の解消という大きな目的があったはずだが、違ったんですかね?

永井敬臣大田区議は「石原さんも大田区民でしょう?だったら羽田空港へは自転車で行ってください」と子供じみた批判をしているらしいが、知事が空港は近くて自転車でも行ける、と言ったことへの鞘当てのようだ。でも羽田空港へは京急蒲田に停車する電車もちゃんと走っていて、そちらの方が本数が多いのだ。

(追記)
これは、北陸新幹線で、上越(仮称)駅に全列車止めないと負担金出さない、とごねた新潟県知事と同じ臭いがする。

(追記2)
twitterにも垂れ流しましたが、替え歌を作ってみました(笑)。
つうかはーだめだかいとくーとめろ200億かえせー(蒲田行進曲のメロディーで)♪

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2010年3月23日 (火曜日)

自治体名から消えた安土

21日に滋賀県蒲生郡安土町が近江八幡市と合併し、新・近江八幡市が誕生し安土町が消滅した。

信長のまち二分 滋賀・安土町リコール町議選で合併反対派が過半数ウェブ魚拓

その前には合併推進派の元町長もリコールされ、町を二分するドロドロの戦いが繰り広げられていたようだ。
近江八幡市は例えば私立総合医療センターをPFI方式で建設し、経営難に陥っている。
現在はPFI方式を停止して、市の直営にしているようだ。

以下にリンクしたブログに記載のような経緯らしい。
近江八幡市PFI病院の倒産の恐れ
PFI契約解除 滋賀県近江八幡市立総合医療センター
近江八幡市立総合医療センターを考える会

合併推進派は市になって体力をつけて安土を発信する、という考えのようだが、上記のような状態では体力をつけるどころか消耗してしまう可能性もある。安土という名前は歴史の教科書に必ず登場するくらいだから知名度は、自治体の規模(合併前の町時代で約12,000人)を考えると非常に高く、実際、地元の観光業者や商業者なども安土の名前が消えるのはマイナスだ、とテレビのインタビューに答えていた。

しかし、いずれにしても合併が法的に決まった後の反対派の動きなので、安土町は既に消滅してしまった。もう一度「分離独立」する分立(ぶんりゅう)という手段はあるが、これはもう50年近く実施例がないそうだ(それ以前では1940年に一度川口市と合併した鳩ヶ谷町(現鳩ヶ谷市)が1950年に分離して再び鳩ヶ谷町になった例がある)。

これで「豊臣家による織田家乗っ取り」が完全に終わったことになる。
安土町は文字通り織田信長が安土城を建設しその城下町として発展したが、本能寺の変の直後安土城は明智秀満によって焼かれてしまった。豊臣政権になってから、秀吉の甥の後に関白となる秀次が隣接地に八幡城を建設し、その城下町として発展した。近江商人発祥の地とも言われ、昔のメンタムの近江兄弟社(一度倒産した)なんかもここが本拠地である。

豊臣政権の実現は、秀吉を首謀者とする羽柴一族による織田政権乗っ取りだったわけだが(織田氏の子孫は大名として幕末まで続く)、400年以上経って、ついに安土の町名も豊臣氏によって基礎が作られた都市に吸収される(法的には両者対等な新設合併という形だが)ことで自治体名としては消滅した(近江八幡市の町名としては残る)。

安土の由来は平安楽土という言葉であるという説が有力であるようだ。そしてこれは仏典由来と考えられている。対して八幡神は応神天皇であり神道の神様であるから、神道が仏教に勝ったとも言える。いわば「廃仏毀釈」である。

2010年3月21日という日は、戦国時代(1582~1585年あたり)や明治維新の頃を投影した、歴史的な日だったのだろう。

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2009年11月15日 (日曜日)

なんつう安直な名前の射撃場

釜山の射撃場で起きた爆発・火災事故で亡くなった日本人旅行客は痛ましい。
中学校の同級生で旅行に行ってオプショナルツァーで射撃場に行ったらしい。そういう友達で生死が分かれたことも亡くなった人の遺族からするとやりきれないし、生き残った方も痛恨だろう。そして子供が小さい人もいるようで、亡くなったとすれば無念だろう。

それにしても、現場の射撃場の写真で名前を見た時に、絶句した。
ガナダラ射撃場。가나다라射撃場!

ちったあまともな名前を考えろや、ゴルァ。
韓国語(朝鮮語)をかじったことがある人ならすぐにわかるが、「가나다라」は日本語で言えば「あかさたな」である。私なら名前見ただけでこんな施設には入らないね。「いろはにほへとパチンコ」なんてあったら、あなたは入店しますか?

こんな真剣さの足りない娯楽施設に足を踏み入れてしまったことを、生き残った負傷者はきっと後悔していることだろう。

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2009年11月 5日 (木曜日)

どう注意しろというのかな

JR東の電車内の英語のアナウンスに次のようなのがある(聞き流したので細部は違っているかもしれませんが)。

It is inevitable for the train to stop suddenly in order to avoid accidents, so please be careful.

なんか直訳調で、最後のplease be carefulが落ち着かないんだよな。
いつ急ブレーキかけるかわからないのに、四六時中注意してろってのも無体な話。

standing passengers are to grasp a ring or a bar against turnover くらい具体的に注意してくれないといかんと思う。

ついでに、同じJR東の英語のアナウンスで expecting mother って言い方は、いかにも現代英語なんだろうけれど、pregnant という「由緒ある」言葉と比較すると軽薄に感じてしまう。ま、これは主観だから、こういう表現が好きという意見もネットにはあることを付記しておく。

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2009年11月 1日 (日曜日)

「絶海の孤島」はこういう時に不便だな

アイスランド、マクドナルドの最終営業日前に大行列 (ウェブ魚拓)

アイスランドは全人口が20万人そこそこだから、日本の地方都市から撤退するようなものだが…

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こういう記事の書き方はネットに悪意を持っているためかな

ネットで旅予約、便利でもトラブルも急増 (ウェブ魚拓)

確かに電話で直接やりとりした場合よりは、本当に契約が成立しているかどうか、確認しにくい面はあるかもしれない。ネットの性質上、相手からの確認メールが発信されたとしてもそれが必ず届くという保証がないからだ。記事中にある「今年5月、ネットで旅館の予約をしたが、画面では『予約ができなかった』と表示された。別の旅館に宿泊したが、後日、その予約できなかった旅館からキャンセル料を請求された」というのは、システムの欠陥のようである。

しかし、である。
「08年度の苦情相談件数は124件で、やはり3年前の3倍近い」というのは、全体の利用件数の推移と比較しないと、いきなり昨年になって苦情が増加したような印象を与える。苦情の件数はともかく、比率は実はそれほど変わっていないかもしれないし、逆に昨年が特異な年だった可能性もある。

格安航空券の場合は、ネット予約でなくとも日付を間違えたらキャンセルは不可能だろう。対面販売だと、その場で相手から確認されて間違う可能性が低くなることはあるかもしれないが。この記事の二つの例は、中高年や女性がネット被害に遭いやすいと言いたいのかもしれないが、最終的に自己責任できちんと確認しないといけないというメディアリテラシーの必要性は属性に関係ない。

「便利でもトラブルも急増」とあるけれど、ネットの場合便利さとリスクは裏腹の関係にあり、利便性が高まるほどリスクも増加する、ということもメディアリテラシーとして知っておくべきことである。こんな見出しをつけているうちは、既存メディアにはそんな意識付けは期待できない。「便利さの裏に潜むトラブル」といった見出しにすべきである。

「ネットでの契約は、便利さの一方で、トラブルに巻き込まれる可能性も高い。安易に契約をせずに注意事項をきちんと読むことや、信頼できる業者を選ぶことが大切」という日本消費者協会職員の「アドバイス」を掲載しているが、「信頼できる業者」の基準を示さないと、これまた意味がない。

単に大手で著名なサイトだからいいとは限らない。大手でも出来の悪いシステムになっていることがある。

ウェブアクセシビリティに配慮していて、画面が見やすく操作しやすいこと(特に確認画面)、SSLを導入していること(URLがhttps://で始まる)、確認メールのあることを明示していること(できれば自動応答と担当者からの手動メールの両方があることが望ましいだろう)、電話やメールの連絡先が把握しやすくなっていること、などがエンドユーザーの立場からの条件として挙げられる。

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2009年10月23日 (金曜日)

最悪を免れたとはいえ

世界最悪の空港はヒースロー、一番人気はチャンギ=調査ウェブ魚拓

ガハハハ。成田が最悪でなくてよかったね。まあいい方だとはとうてい思えないけれど。それとも最初から相手にされていないかな(^_^;)?

ヒースローは都心からも近いし、ハブ空港としてはそんなに悪くないと思うけれど、空港内の移動がお世辞にも便利とは言えないし、なんと言っても「治安の悪さ」だろうか。シャルル・ドゥ・ゴールは6月に利用したけれど、まああれも確かにいい空港とは言えないな。欧州でスキポールが人気があるというのはわかるような気がする。私もあの空港は一度しか利用したことないけれど、いい空港だと思う。あと個人的にはカストルップ空港(コペンハーゲン)も好き、というのは前にも書いたような気がする(笑)。

ヒースロー経由シャルル・ドゥ・ゴールでパリに行くな、というなら、スキポールからオルリーか、それとも陸路ユーロスターでも使えってか(笑)。

元記事みると、フランクフルトとマイアミが悪い方の4位、5位。英独仏、ダメぢゃないか。

チャンギや香港はそれこそハブ空港として国レベルで力を入れているからなあ。東南アジア方面は空港のレベルが高いといっていいだろう。

でも、このプライオリティ・ティバスの会員って、ちょっと我が儘な奴が多いのではないか、という気もする。

ちょっと前にはこんな調査もあったのね。
2009年国際空港ランキング、トップ10に日本の2空港入る--英・Skytrax社調査 (ウェブ魚拓)

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