« 諸企業にFuji Xeroxの不買をお勧めする | トップページ | ここに行けば日本が見える?わけないか »

2008年9月13日 (土曜日)

タンクローリー横転現場付近のその後

昨日、仕事場のポストに首都高からのチラシが入っていた。
例の熊野町JCT付近のタンクローリー横転による破損箇所の改修工事のため、来週水曜日の17日は朝から騒音が発生するとのことで、その事前告知とお詫びのチラシである。

当日は、外出する予定が入らなければ、どれくらい騒音が酷いのかチェックしてみようと思う。
もしもそれで1日仕事にならなければ、多胡運送やホクブトランスポートや出光興産に損害賠償請求ができるのだろうか(まあ無理だろうけれど、沿線の住民や企業が一斉に「蜂起」したらどうなることやら)。私のところは直接山手通りに面しているわけではなく、沿道の建物が防音壁みたいに形で立ちはだかっている訳だが…

ところで、首都高の当該箇所は通行が一車線に制限されているので、板橋JCT付近の上り方向は連日ノロノロ運転が続いている。

|

« 諸企業にFuji Xeroxの不買をお勧めする | トップページ | ここに行けば日本が見える?わけないか »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/34842/42462201

この記事へのトラックバック一覧です: タンクローリー横転現場付近のその後:

« 諸企業にFuji Xeroxの不買をお勧めする | トップページ | ここに行けば日本が見える?わけないか »