シャトルコックを追ういい女達
ダブルス組んでいるのでオグシオと略併記されるが、私の中では
潮田玲子>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>小椋久美子
である。小椋久美子がいい女ではない、ということではないが(^_^;)。
その玲子タン、オリンピックの日本代表のユニフォームが、初めてのワンピースミニで、従来のスコートよりも3cm短いとかで、とても恥ずかしがっているらしい。記者会見に登場した時から顔を赤くしてもじもじしていた、と報じられている。
これには激しく萌である(^_^;)。
チベット、ウィグル問題などがあるので、北京五輪は見ないつもりだが、バドミントンは例外扱いかな(^_^;)。
かつてですな、マイナースポーツだったバドミントンの集客のために、スコート着用を義務化しようと協会幹部が言い出した時、セクハラだとさわいだ北田スミ子という見栄えの良くない(失礼!)選手がいた。同じ三洋電機なのに。バドミントンの力はあったけれどね。今は芝という苗字らしい。
もともとバドミントンはスコートでプレーしていたのが、短パン着用が進んでいた時のことである。栂野尾(旧姓竹中)悦子とか相沢マチ子とか陣内貴美子といった綺麗な女性達はそんなことは言わなかったぞ。特に北田とは世代の近い陣内(2歳年下)は、NHKのスポーツ教室にもスコート姿で出演していたのである。あと、あまり知られていないかもしれないが、私と同じ学年で高校生の頃活躍した植野恵美子という選手もいた。彼女は試合中も吠えるなど、負けず嫌いだったようだが、けっこう可愛かったぞ(^_^;)。
し、しかし、古いなあ…
| 固定リンク

































コメント
こんにちは。
わざわざのご指摘ありがとうございました。
誤字も多く申し訳ございません。^^;;
しかし、完全に記憶違いだったんですねぇ。
でも、「湯木博恵さん」ていうのがすぐ出てくるフロレスタンさんって凄い!!
投稿: じょりー | 2008年6月27日 (金曜日) 16時57分
>>じょりーさん
わざわざのコメント恐縮です。
湯木さんは、1970年代の女子シングルス最強の選手でしたから、よく覚えています。
投稿: フロレスタン | 2008年6月28日 (土曜日) 14時11分