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2006年6月19日 (月曜日)

またラテンを相手に疑惑の誤審かよ

テーハンミングッの登場だぁ!

2002年のグループリーグD組の対ポルトガル戦。肘打ちにもかかわらずお咎め無し。ポルトガルは逆にたいしたラフプレーでもないのに退場者2人。
決勝トーナメント1回戦の対イタリア戦。後から誤審とされたトッティの「シミュレーション」。
同準々決勝の対スペイン戦。ゴールラインを割っていないのにゴールキックにされたのとオフサイドでないのに取り消されたスペインの得点。

と思ったら、まだ続きがあった。
今朝方中継されたグループリーグG組の対フランス戦。ビエラのシュートは入っていたよな。
韓国戦後のフランス代表選手コメント
本当のことは、ゴールライン真横から見ていないと判定できないのだが、ボールをはじいた李雲在の手の位置を考えると、あれは間違いなくゴールだろう。

結局、これが響いて、フランスはアンリの前半9分のゴールのみで、1-1に追いつかれて引き分けた。
それにしても、フランス、軽快なサッカーしていたのに、決定力不足はやはり深刻のようだ。決めたゴール以外に、アンリも何発もはずしていた。

しかし、これもサッカーだ。誤審が有利に働くチームが半島にあれば、その逆のわが日本。この誤審は竹島みたいなものだなあ。

何やら、G組はスイスと韓国が勝ち上がりそうな気配がしないでもない....

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コメント

自分も韓国とスイスが勝ち抜く気がしてなりません。ジズーの勇姿をもう少し観ていたいものですが。。

投稿: koji | 2006年6月20日 (火曜日) 01時12分

>>kojiさん

ボーナス問題でがたがたのトーゴが相手ですから、取りこぼししなければトータル勝ち点5の確保は出来ますね。そうすると、スイス・韓国戦の結果次第になる。

しかし、ジダンも切れがありません。98-00のW杯と欧州選手権優勝の頃がピークだった訳で、年齢はしかたありませんが、アンリと不仲だという噂もありますね。決勝Tで是非最後の勇姿を見ておきたいというファンは世界中にいるはずです。

投稿: フロレスタン | 2006年6月20日 (火曜日) 12時42分

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